|
BMW X6 一部モデルチェンジ情報
BMWは、“X6”シリーズに一部モデルチェンジでフェイスリフトを施し、その写真を公開しました。
改良モデルでは、フロントまわりはフォグランプやエアインテークのレイアウトが変更されたほか、アダプティブ(可変)式のLEDヘッドライトがオプションで用意されました。リアはリアコンビネーションランプが変更され、よりワイド感を強調した意匠となっています。
インテリアは、バーミリオンレッドと呼ばれる新色のレザー内装が設定されたほか、オプションで用意されるナッパレザー内装もブラックとエボニーホワイトが選べるようになっています。
モデルバリエーションは、ガソリン仕様がX6 Mを頂点に、V8モデルのxDrive50i、直6モデルのxDrive35iの3モデルが、ディーゼル仕様はxDrive40dとxDrive30dの2タイプが設定されます。
新型X6は欧州では今春、発売予定となっています。
確かにカッコ良いのですが、日本の道路ではいくらなんでも大きすぎ!と感じますよね。
新車の買換えには下取りよりも買取りが有利!! 今の自動車を査定して、下取り価格と比較しましょう!!
自動車モデルチェンジ情報の続きはこちらから! マツダ小型SUV CX-5発売時期
 |
|
レクサスGS モデルチェンジ 情報
レクサスは26日、GSシリーズをフルモデルチェンジし、GS350とGS250を1月26日から、GS450hは3月19日より発売すると発表しました。
新型ではスピンドルグリルに代表される新世代デザインが採用され、一目でレクサスとわかる特徴的なフロントマスクや、走りをイメージさせる踏ん張り感のあるスタイリングが追求されました。
ボディサイズは、全長4850mm×全幅1840mm×全高1455mm。新設計プラットフォームが採用された新型は従来型と比べ、全高は30mm拡大しているものの、全長は同サイズを維持。また、トレッドは前+40mm、後+50mmとワイド化しつつ、全幅は+20mmに抑えられました。
一方、トランクルーム容量はガソリンモデル430リットルから530リットル(ハイブリッドは465リットル)へと大きく拡大しました。
ラインアップは、ハイブリッドモデルのGS450h(システム出力348ps)を頂点に、3.5リッターV6搭載のGS350(318ps、38.7kg-m)と、新たに設定されたGS250(215ps、26.5kg-m)の計3グレード構成。それぞれのグレードに、標準タイプ、Iパッケージ、F SPORT、バージョンLが設定されます。
ハイブリッドモデルのGS450hは、新開発の3.5リッターV6エンジンとFRハイブリッドの組み合わせにより、V8ガソリンエンジンに匹敵する動力性能が追求されている。燃費は、従来型比約40%の向上となる走行燃費18.2km/L(JC08モード)を実現。
新型では全車に「ECO」「NORMAL」「SPORT S」の3モード(モデルによっては「SPORT S+」を含む4モード)を選択できるドライブモードセレクトが採用されまし。
価格は、GS250は510万円から600万円、GS350は580万円から710万円、GS450hが700万円から800万円
なかなか成果の見えてこないレクサスですが、今回はどうでしょうか?やはり難しいのは?と個人的には思います・・。
新車の買換えには下取りよりも買取りが有利!! 今の自動車を査定して、下取り価格と比較しましょう!!
自動車モデルチェンジ情報の続きはこちらから! レクサス IS モデルチェンジ情報・時期
 |
|
フォルクスワーゲンup!に5ドア発売情報
フォルクスワーゲンは23日、新世代コンパクトカー、『up!』の5ドアバージョンの概要を明らかにしました。
up!は2011年9月、フランクフルトモーターショー11でワールドプレミア。この時点では、ボディタイプは3ドアハッチバックのみでした。今回登場した5ドアハッチバックは、実用性の高さがアピールポイントになります。
ボディサイズは、3ドアと5ドアで違いはない。全長3540×全幅1640×全高は1480mm、ホイールベースは2420mm。同社の『ポロ』(全長3995×全幅1685×全高1475mm、ホイールベース2470mm)と比較すると、up!は455mmもコンパクトです。
5ドア版は、リアにもドアが加わったことで、後席への乗降性が大きく向上。後席のヘッドルームは947mm、レッグルームは790mmを確保しました。トランク容量は251リットル(VDA計測法)と、3ドアと同容量。後席を倒せば、最大951リットルへ拡大。
up!の5ドアバージョンは、ドイツでは3月に受注がスタート。欧州では今夏、納車が開始される予定です。
新車の買換えには下取りよりも買取りが有利!! 今の自動車を査定して、下取り価格と比較しましょう!!
自動車モデルチェンジ情報の続きはこちらから!
ホンダ ビート発売時期・燃費
 |
|
ロードスター モデルチェンジ情報!
マツダのオープンFRスポーツカー、『ロードスター』。その次期モデルに関して、興味深い情報があるようです。
これは英国の自動車メディア、『AUTOCAR』が報じたもので、同メディアがマツダ関係者から得た情報を元に、次期ロードスターの詳細に迫っています。
注目すべきは、軽量化の推進です。次期ロードスターでは、車両重量が1トンを切るとのことです。これは現行比で15%もの軽量化になります。
また開発の初期段階では、駆動方式をFFに変更することも検討されていたようだが、その後、従来通りFR方式を貫く方向へと修正。新開発のFRプラットホームが与えられるとのことです。
さらに、マツダの「SKYACTIV」テクノロジーも導入。エンジン排気量は1.5リットルへダウンサイジングされ、自然吸気版は最大出力が130ps程度。この後、よりパワフルなターボ版が追加されるようです。
次期ロードスターは2012年3月、ジュネーブモーターショー12でのワールドプレミアが有力。スポーツカーファンにとっては、見逃せない1台となりそうです。
マツダスポーツカーの復活に期待したいところですね!
新車の買換えには下取りよりも買取りが有利!! 今の自動車を査定して、下取り価格と比較しましょう!!
自動車モデルチェンジ情報の続きはこちらから!
コペン モデルチェンジ発売時期
 |
Copyright (C) 2012 JUGEM Some Rights Reserved.
|
|